新入社員横井の奮闘ブログ

2017年からWEB業界で社会人としてデビューした横井の成長していく姿をお伝えします。

ワクワクすることが責任感あることだぞ

こんにちは。横井です。

今回は自己啓発本的なものを読んでみました。

 

これです。

ソース?あなたの人生の源は、ワクワクすることにある。

ソース?あなたの人生の源は、ワクワクすることにある。

 

 

amazonで評価が高かったので、特に意味もなく読んでみました。

 

一言でいうと、我慢せずにやりたいことをやろうぜ。それが人間にとって最も責任感のあることだぞ、って内容ですね。

 

「人が取るべき責任ある行動はただひとつ。自分が心からしたいことをすることである。それが人生でもっとも責任ある行動であり、その人が負う最高の責任である

 これですね。

 

生まれながらのワクワクを追求することこそ、もっとも責任ある生き方であり、人間として一番大切な行為なのです

 そして、これですね。

 

自分の中にある本当のワクワクにしたがって生きていけば、必ず自分にふさわしい人物や状況があなたの前に現れるとのことです。

プランド・ハプスタンス・セオリー的なやつですかね。

自分自信が何を実行しようと計画的に動いているとき、またその状況にワクワクしていたら相当な確率で偶発的に良い状況になるんじゃないかって気がします。

そういう状況で自分のコントロールで生み出すことができるってことですね。

 

子供の頃は毎日ワクワクしていたのに、大人になった今、ワクワクすることが減っているなと思います。

どんなことでもワクワクを見出して楽しみながらやっていきたいものです。

 

ワクワクを忘れない大人になりたい!

 

すごいたくさんワクワクと言いました。

キャリアを考えよう

こんばんは。横井です。
社会人になるとキャリアを考えようと言った言葉を良く耳にします。
 
私自身、日々漠然とただ何も考えて働いていてはダメだと思いつつ、「キャリアを考える」ということが出来ていないなと思います。
 
 
キャリア戦略についてインプットしていきたいと思います。
 

そもそも何を考えることがキャリアを考えることなのか?

 
 
それは自分の人生をどう生きるのか?を考えること。
1.職業人としての役割
2.パートナーとしての役割
3.息子あるいは娘としての役割
4.父親あるいは母親としての役割
5.社会人としての役割
+自分のための自由な時間
 
上記をいつどのやくわりをどのくらいの比重で担うのか、
また担いたいのか自分で設定することが重要。
 
なりたい自分を設定しないとどこにも行けない。
大変だけどこれを決めることが出来ないと始まらない。
強引でも構わないので考える。
 
※プランド・ハプスタンス・セオリーというものがある。
計画された偶発性と言われ、計画を持って行動していれば偶然(チャンス)が起きる可能性があがってくるというもの。
 
以下を考えているか?
・その仕事は定年まで存在するか
・果たすべき役割ごとに責任は果たせているか
・仕事以外のネットワークは十分?
・将来のための時間取れてる?
・自分のための自由な時間はとれている?
 
アクティブ・ノンアクション
→日々忙しくしているが、未来に繋がるための行動は何もしていない状態
 
【外部環境を理解する】
10年後、どんな社会が広がっているか考える。
マクロ環境分析 PESTを理解しよう。
 
時代の変化がどう自分に影響あるのか考える。
 
■時代の変化にもとめられる個人のスキル
・どんな変化が起きているのか理解できる
・経験がなくてもどうすれば良いか考えられる。因果関係を読み解く力。解釈力。
 └そのためにビジネスフレームワーク(PEST)を理解していると考えるのが早くなる。
 
■これからの時代にもとめられるリーダー
まずは志。
自分のやっている仕事の意味付け。どう捉えているか。
・コンセプチュアルスキル
・ビジネススキル
・ヒューマンスキル
 
 
【動き出す前に】
・自分の強みを活かせる
・満足できる収入を得られる
・情熱を持って取り組める
この3つの重なりを意識する。すべてが重なっていることがベスト。
 
■社内で能力を獲得するために
・まずはすべての仕事から学ぶ姿勢を持つ
ロールモデルや反面教師は良いお手本
・他人と比較するのではなく過去の自分と現在の自分を比較しながら成長を楽しむ
・実力以上の仕事が能力を飛躍的に伸ばす
・メンターを作る
・最も重要なのは今の仕事を徹底的にやりきること
 
■社内で能力を獲得するために
・勉強会は目的に合わせて
・社内に眠る宝 研修制度、自己啓発精度を使う
・社外にメンターを持つ
・地域活動からの学びは想像以上に効果的
・もちはもちや ※学校で学ぶ
経営学習得はやはりビジネススクールが効果的
 
 
■キャリア・マネジメントにおける落とし穴
(目標設定)
・もっとエキサイティングなことができるはずなのに考えていない
・やりたいと言っている仕事の具体的なイメージが持てていあい
・やりたいことの本質がつかめていない
・やりたいことと、世間で良いといわれていることを混同している
 
(能力の獲得)
・やりたいといっている仕事をやるために必要な能力を理解していない
・必要な能力を培う方法をあまり知らない
・やりたい仕事から、それた能力を高めてしまう
 
(チャンスの獲得)
・やりたい仕事をつかむ力はあるのに、自分の売り込み方をあまり知らない
・もっと適した場を探そうと考えない
・買い手側の事情を知らない
・近視眼的に考えてしまう
・目標に近づく道をあまり考えられない・考えようとしない
・一緒に働く仲間が良いからと言ってチャンスを見逃してしまう
 
外部・内部環境分析とタイミングの見極め
ターゲティング
ポジショニング
アプローチ方法の検討
 
 
【20代、30代で大切なこと】
■やりたいことをやらせてもらえないと逃げないように。その仕事の中で自らの意義を見出す
■学び・成果をあげることで自分への自信となり、その自信から自らの可能性をしんじられるようになり、志が育まれる
■素晴らしい人・仲間にどれだけ出会うかで人生が変わる
■今から学び・成長し続ける人と、そうでない人では10年後に圧倒的な差がつく。 

 

横井まとめ

日々忙しく仕事をしていると自分を見つめ直す時間がなかなか取れませんがこれがまさに「アクティブ・ノンアクション」かと思います。今の自分を分析し、未来にどうなっていたいのか設定する。その通りにならないとしてもそれを行わなければ何も始まらないですね。ノンアクション状態にならないことを常に意識しなければと思います。

 

ロゴのデザイン

こんばんは横井です。
久しぶりの更新になってしまいました。
最近暑くてたまらんですね。バテ気味ですが頑張らんとあかんですね。
 
今回はロゴデザインについて学んでみました。
仕事の現場でもロゴを作りたいっていう話がちらほらあります。
 
ロゴを作るってどんなことなのか、いまいちよく分かっておらず、下手すればアイコンみたいの作るだけでしょ、って捉え方してしまう可能性もあるので、どんなプロセスがあるか興味がありました。
 
これを見て考え方が変わりました。
見えているのは本当に一部だけで、その背景にはさまざまな想いがあることが伝わりました。
大切なのはそのロゴが出来た背景ですね。
 
デザインというのは形を作るものではなく、その後にある「コミュニケーションする」という大きな目標を達成することなのだと理解しました。
 
上記のロゴ変更の話がなぜ行われたのかですが、旧ロゴの時からサービスの想い、方針が変わっていたところにあるようです。旧ロゴもポップで素敵だと思ったのですが、根幹にある思想と寄り添ったものでないといけないのだなと思わされました。
 
 
ボツ案も見せつつ、どのように最終的にこのロゴが決まっていったのか、普段聞けないような話がとても面白い内容です。
 
本質を抽出する力が必要
たくさんある可能性を判断する必要がある。
ヒアリングではとにかく質問して自分の中で完璧に消化できていることが重要
自分のもっている個人の価値観は間違っていることが多いので、ヒアリングで多くの情報収集が重要。
 
 
どの断面を切っても世界観が伝わるように。
ロゴはWEBだけでなく、名刺や封筒、広告展開する際は様々なメディアに掲載されるのでどこで使っても成立するように想定しておかなければならない。
 
 
重要なのはデザインのシンプルさ
そのためには軸、骨子がしっかりしていなければならない。
今の時代多様性が求められるが、複雑なものはそれが崩れやすい。バシバシ叩いても崩れない強いものにする必要がある。
 
色について
色というのはとても情報量が多い。
赤を情熱的、青をインテリジェンスと捉えたり、人によって受け取り方が異なる。
上記のロゴリニューアルではどんな人が来ても良いよということでモノトーンで特に色付けしていない。
 

横井まとめ

完成したロゴを見て、表面的なところしか見れていなかったなと思います。ロゴの裏には見えない想いが詰まっていることが分かりました。逆に言うと、しっかりと考えを整理せずに見た目だけオシャレやカッコよくしようというアプローチで進めると軸が弱いので、あとあと崩れやすいものになるのだと思います。ロゴだけでなく何かをデザインする、というときは考えるパートの方が重要ということですね。

センス良くなりたい!

こんばんは。横井です。

僕は仕事柄、クライアントにデザイン提案を行う事が良くあります。

その際デザイナーから挙がってきたデザインをチェックする、といったシーンで良く思うのが「センス」良くなりたいなぁということです。

でもセンスって生まれ持った感覚みたいなもので、才能みたいなものだからなぁ、自分にはデザイン系の仕事は向いてないのかなぁなんて思ったり。

 

そんなセンスについてとても勉強になる本を読んでみました。

センスは知識からはじまる

センスは知識からはじまる

 

 

■センスって何なのか?

センスというものは感覚的なもので生まれ持った才能のようなものだと思っていましたがそれは誤っていました。

本書ではまず最初にセンスをこのように定義していました。

センスとは、数値化できない事象を最適化することである。

ふむふむ。その数値化できないものの良し悪しを判断するために必要なこととして重要なことは「普通を知る」こと、ということです。

すてきなデザインも、ぶっ飛んだ企画のアイデアも全ては知識の集積がベースにあり、それを経て考えられたものであるのだと分かりました。

 

■センスの敵

センスの最大の敵は思い込みであり、主観性です。思い込みと主観による情報をいくら集めても、センスは良くならないのです

 思い込みを捨てて客観情報を集めることが、センスを良くする大切な方法とのことです。

 

■知識に基づく予測

過去を知って知識を蓄え、その知識により未来を予測することがセンスであるとのこと。

 

横井まとめ

センスという言葉、今までふわっとしていましたが、とても丁寧にロジカルに説明されており、なるほどなと思う内容でした。

センスは知識を深めることにより、磨いていけるということなので、まずはインプットを怠らないことが大切ですね。様々な情報をインプットするために、自分の触れたことのない世界を好奇心を持って楽しめるようになりたいと思います。

毎日同じことの繰り返しだと日々の生活の中に変化を起こしづらいので、ちょっとした小さな冒険を積み重ねる意識を持つことが大事なんだなと思わされました。

WEBデザインのお仕事

こんばんは。横井です。

WEBディレクターの仕事ってやることがたくさんあります。

サイト制作業務における最初から最後まですべてに関わる仕事です。

その中でもデザインのフェーズというのがとても重要だと思っております。

 

ということで今回もお勉強してみました。

schoo.jp

 

WEBデザインをクライアントから受注するときに気をつけることという内容です。 私横井はデザイナーではなく、ディレクターという立場なので、直接デザイン作業で手を動かすということはしないですが、ディレクターも意識しておくべき内容かと思います。

クライアントについて

クライアントは誰か?

 広告代理店、一般企業、この2つのどちらかということが多い。

どちらにも共通することは安心して任せられる人にお願いしたいということ。

 

どうすれば安心なのか?

①社会人としての常識

②デザイナーとしての知識、腕

③折衝力

一般企業がクライアントの際は①②③すべてが大事になる。

広告代理店が相手であればより②が重要視される。

 

クライアントの漠然とした依頼をどうデザインにする?

WEBディレクター、デザイナーとしてはここがとても重要なスキル。

「四の五の言ってもらう」 × 「四の五の言わず作る」

 →とにかく作ってそこから会話がスタートする。

 

「資料を一緒に見ながら話す」 × 「相手の意見を否定しない」

 →ブレストの鉄則。アイデアの段階で色々と惜しみなく言ってもらうことが大事。

 

「イメージの方向を合わせる」 × 「スピーディに作る」

「イメージがある場合は実現してあげる」 × 「イメージの無い場合はNG例を聞く」

 

こういった進め方が大事。クライアントを巻き込んで一緒に作っていくことで仲間意識が生まれていく。

 

ダメ出しを受けた時

個人の好き嫌いか、合理的な理由があるか、この2つのどちらかであることが多い。

大事なのはどうしてそうしたいのかしっかり理由をヒアリングすること。

※もちろん広告代理店からの依頼で理由云々よりスピーディに言われたことをやることの方が重要な際もある。

 

横井まとめ

お客様の種類により自分の価値の出し方は変わってくるかと思いますが、WEBディレクターはお客様の一番の相談役になれるかが重要だなと思います。あとディレクターにとって大事なのは引き出しの多さだと思います。相談を受けたときに引き出しがないと、良い返しが出来ないですもんね。日々インプットを怠らないことが大事になってくると横井は思いました。WEB業界だけでなく、他の分野にも目を向けるとそれが仕事に活かせることもあるかと思いますので趣味を増やすのも良いかもしれないですね。

WEBディレクションのテクニック

こんばんは。横井です。

WEBディレクターとして日々奮闘している毎日でございます。

どうせやるなら、クオリティの高いWEBディレクターを目指したいと思っております。

 

こちらの授業を見て学んでみました。

 

schoo.jp

あるあるだなぁと思うことがたくさんありました。

自分のメモのためにも書き残しておきたいと思います。

 

クライアントは何を求めているのか?

お客様は話を聞いて欲しい。

何が良いか分からない、どう依頼すれば良いか分からない、どこから手を付けたら良いか分からない。そんな状態です。

そしてそれでも大丈夫という安心感が欲しい!

お客様は一緒に考えて欲しい。

一緒に考えて、認識を合わせて欲しい。一度共通認識を持つと、「話が分かる」、「話が早い」となり一気に関係性が深まる!

 

曖昧な表現を可視化し具現化する

お客様の思っている「良いデザイン」ってどんなものか?WEBの知識の無いお客様だったらそれを言葉にして説明できない。

曖昧な表現で「バーンと」、「派手に」、「シンプルに」、「明るく」といった言葉が出てくることがしばしば。

WEBディレクターの大事な仕事として曖昧な表現を如何に可視化、具現化するかがある。

 具体的な手法としては

①ジャンルを絞っていけるデザインサンプルサイトを使う

②画像検索を使う   といった方法がある。

 

ただ言語でのイメージ伝達が難しい場合はどのようなデザインが適切か一緒に考える
 
その際に必要な事。
ビジュアルペルソナ
 →雑誌を有効活用し、分類する。雑誌はターゲットが明確になっているので、とても参考・有効な手段になる。
 
ビジュアルポジショニング
 →チェーン店を活用し、大まかなポジションを確認する。例えばコーヒー業界でいえば?マック?スタバ?ドトール?どのあたり?
 
ペルソナ×ポジショニング
 →ターゲットとポジションにズレがないか確認する。
 

違和感を感じたら戻り、共通認識を持ったら次に進むを繰り返す。

 

要望の真意を汲み取り、満足度をあげる

言葉の額面だけを受け取ってはいけない。例えば「ここは下線を引いて目立たせて下さい」って言われたらそのままその対応をしてはいけない。

大事なのはなぜ目立たせたいのか、を確認すること。

 

お客様はプロではないので、「下線を引く」以外に目立たせる表現手段を知らない可能性があるので、他に目立たせる表現方法を提案する必要がある。

 

横井まとめ

僕個人的にとても大事だなと思ったのは最後の「要望の真意」を汲み取ることだなと感じました。言われたからやる、って状態だとお客様とデザイナーの間で伝言ゲームするだけになっちゃいますからね。上手く表現出来ないお客様が何を実現したいのかしっかりディレクターが理解し、お客様の理解者になければならないなと思います。

キャッシュレス社会の到来

どうも。新入社員横井です。

突然ですが私は都内で働いているので、毎日電車に乗ります。

そして良く改札で、ピンポーンとなり、残高不足でチャージ。

これを頻発しておりました。

 

オートチャージにしなよと皆から言われていたのですが、自分で都度チャージする方がお金の有り難みが分かるってもんだ、と良くわからない理由でなかなか切り替えておりませんでした。

で、ついに先日Viewカードを手に入れました。

 

Viewカードを手に入れたよ

オートチャージを導入した結果、

めちゃめちゃ楽ですね。

なぜ私はこのような素晴らしいソリューションを使って居なかったのだろう。今まで改札で止められて、時間に追われ焦ってチャージしてまた改札に向かって走っていた苦労はなんいう無駄だったのか、思い知らされました。

 

オートチャージにして良かったこと

良かった点がいくつかありますが大きく以下があります。

  1. 早くてスムーズ
  2. 身軽になった

まずは「早くてスムーズ」。

これは当然ですが、チャージしなくて良いので無駄な時間とストレスが削減されました。もう一点スムーズになったのは買い物です。コンビニやスーパーでのお会計は専ら「Suicaで!」と言うようになりました。今までもクレカやプリペイドカードは良く使っていたのですが、Suicaの場合は非接触型のため、カードを店員に手渡す必要がなく、リーダーにカードを乗せるだけでOK。

些細なことのようですが、毎日数回コンビニに行く私にとってはとても利便性アップだな、と使ってみて分かりました。

 

次の「身軽になった」。

これは上記の買い物に連動するのですが、コンビニやスーパーなどの日常生活での買い物ではサイフが不要になりました。よってちょっと近所に出かけるなどの外出の際は、いつも持ち歩いていた長財布が必要無くなりました。

長財布を入れるためにショルダーバッグを使っていたのですが、サイフが必要ないので手ぶらで外出できます。これがなかなか気分が良いです。

 

という感じで些細な変化ですが、毎日使うものはその些細な変化が大きいのかもしれないですね。

 

キャッシュレス社会が来ますね。

私はViewカードを使っただけでいろいろと感動したのですが、今のご時世、様々なキャッシュレスサービスが登場してますね。時代に置いていかれないようこの授業を見てみました。

schoo.jp

クレカやプリペ、デビッドなど基本的な内容から最近のFintechの潮流までお話しされており、キャッシュレスの概要が分かる内容となっております。

 

Fintechって 

最近良く聞くキーワードですね。

FinanceとTechnologyの造語で、日本語にすると金融テクノロジーですね。

・AI
・ブロックチェーン
・Iot
・Eコマース
・セキュリティ

など様々なテクノロジーがあります。

 

日本国内でも様々なFintechサービスが次々登場しているようです。

・支出管理サービス
個人間送金サービス
ID決済 ※アマゾン以外のサイトでamazon IDを使って購入とか
貯蓄・投資

などなど様々なサービスがあるようです。

貯蓄・投資系のサービスには興味があるので、何か試してみたいなぁと思います。

 

動画の最後に以下のメッセージがありました。

顧客はより良い決済体験を求めていない。

より良い購入体験を求めているのだ。

自分でいろいろ体験してみて、その上で、

使いやすいな、便利だなと感じるサービスを見つけることが良いですね。
 
以上、横井でした。